2016年8月13日土曜日

フリーソフト「f.lux」で、ブルーライトをカット

私は1日PCに向かっています。
目が疲れるのが目下の悩み。
ブルーライトをカットできるフリーソフト、f.lux」をダウンロードして使ってみました。

私はMacですが、Windows, iphone, iOS にもダウンロードできるようです。
ダウンロードボタンをクリックするとダウンドードでき、すぐに使えるようになります。
設定画面から明るさのレベルを調節できます。


Daytime, Sunset, Bedtime の色温度のレベルを設定します。
色温度が高いと、青白い画面(ブルーライトが強い)
色温度が低いと、赤っぽい画面(ブルーライトが弱い)

どれくらいの数値を入れればいいのかわからなければ、recommended color を選べば、お勧めの数値が設定されます。

起床時間と住んでいる都市を入力するので、これで位置情報から日の出、日の入りを計算するのでしょう。
日中は弱め、夜は強めに、と時間に合わせて色温度を調整することができるので、見やすい色の画面を設定しながら目を守れます。

画面の色がかなりセピア色というか、赤っぽくなり、青白い色を抜いたらこうなるんだなーという感想。
しばらくすると慣れてきて、見やすくなります。
f.luxをオフにすると、今まで普通に使っていた画面が眩しくて直視できず、驚きました。



色を重視するデザインソフトを使う時はオフにする設定ができます。
ソフトを開き、Disable からfor current appを選ぶと、そのソフトを使用する時だけオフになります。
ソフトを閉じるとオンになり、またf.luxの画面が戻ります。


2016年8月7日日曜日

アプリコット梅干し 完成

7月に仕込んだアプリコットを7月30日の土用に干しました。


赤しそがないので、ルバーブをアク抜きした後、塩もみして入れてみたのですが、赤い色はつかずにオレンジ色のまま。


2日間晴天の日に干すと、梅干しっぽく、しわしわになりました。


付込んだルバーブを食べてみると、柴漬けのような味になっていて、白いご飯によく合います。

着色にはならなかったけど、梅酢で作るルバーブの柴漬けができました。
アプリコット梅干しとルバーブの柴漬け、ほどよい酸っぱさと塩加減が美味しいです。
ごはんが進みすぎて困る…、塩分の取りすぎに気をつけよう。